グーグル検索エンジンに検索されやすくするための基本編

ここでは、Googleのウェブマスターツールの設定を説明します。

SEO対策としてgoogle検索システムに
あなたのWebサイト情報を正確に伝える方法です。

これは、「自分のWebサイトには、こんなページがありますよ」と
googleに情報を送信するものです。必ず設定しておきましょう。

ステップ1

サイトマップを作成しましょう。

ステップ2

googleウェブマスターツールに登録する。

googleウェブマスターツールに登録する方法のみ説明します。

基本は、ウェブマスターツールを使って自分のサイトマップを送信します。

 

では、やってみましょう。

1.プラブインで「google xml sitemaps」を入れて有効化にしておきます。
下の赤い囲みをご覧ください。参考までに、
日本時間は青い囲みの設定です。

ウェブ

赤い囲みの「XML-Sitemap」をクリックします。

そうすると下の画面になります。

ウェブ2

左上の赤い囲み「あなたのサイトマップ」をコピーしておきましょう。

右の赤い囲み「ウェブマスターツール」をクリックします。

注意点・ウェブマスターツールを使用するためには、
googleのアカウントが必要になりまし。

Gmailをお持ちでないなら登録しましょう。

 

残念ですが、私は登録済なので、
ウェブマスターツールのWellcom(ようこそ)画面がでません。

この画面がでましたら、
下の囲みにあなたの作成したWebサイトのURLを入力し、
「サイトの追加」をクリックします。

とても残念ですが、この後の画面がでませんね。

たぶん私は登録済なので、別のサイトを追加しますか?と表示されます。

どうぞ、この登録をグーグル検索で調べてみて設定することをおすすめします。

中途半端な記事になりましたが、大事な点なので情報をアップします。

次は、自分のWebサイトのアクセスアップにブログランキングへの登録は必要か?をアップします。

 

 

追記 (2015年5月14日)

googleウェブマスターツールに登録することは、
良いことだと分かりました。

新しいサイトを作り、
googleウェブマスターツールに登録せず、
リンクも貼りませんでした。

 

ほとんど検索されていません。

 

グーグルに作ったサイトをお知らせすることは重要だと改めて感じました。

 
 
 

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